社会人の恋活の悩み!お付き合いするまでにならない理由

社会人の恋活の悩み!お付き合いするまでにならない理由 
社会人の恋活の悩みで、会うたびに高感度が下がってしまい、お付き合いをするまでにならない!という悩みについてです。

 

今回は20代男性の方になるのですが、婚活パーティーや恋活サイトなどを利用して、デートをするまではいくこけど、回数を重ねていくと、どうんどんと冷めてしまい、または相手のテンションが下がってしまうような感じで、途中でダメになってしまうというものです。

 

パーティーにしろ、サイトの利用にしろ、デートまでは持ち込めているという事です。

 

ですが、その後にお断りを受けることが多く、内容については連絡がつかなくなるので分からい、次回誘っても断れる、このような事が多いようです。

 

これは今回の20代男性に限らず、恋活をしていると多いのではないでしょうか。

 

なぜこのようになってしまうのかですが、その理由も含めて解決策についてまとめています。

 

 

社会人の恋活の悩み対策!お付き合いまで発展しない理由

社会人の恋活の悩み対策!お付き合いまで発展しない理由 
恋活をしている社会人の悩みで多い一つになりますが、お付き合いするまでにならない!この理由についてですが、話しを聞くと誤解をしている男性が多い感じがします。

 

どこでどのような情報からそのようになったのか分からないのですが、デートをして告白するのは早い方がいい、または3回目がいい、共通するのは早い方がいいという考え方です。

 

まずはここの修正が必要なのですが、早い方が良いというのは、大きな間違いになります

 

まず冷静に考えると分かると思いますが、恋愛とは相手を好きである状態であって、その恋愛の熱が増すのは会う回数を重ねることで熱が増すようになります。

 

そしてしの状態で、告白するので相手がOKをしてくれます。

 

ですが、多くの失敗している男性は、その恋愛の前にお付き合いを先に優先させてしまっている事です。

 

これでは、好きという感情もない中でのアプローチなので、断られて当然の事です。

 

断れる理由も色々です。

 

好きな人が別にできた、元々彼氏を作る気がなかった、または連絡が途絶えるなど色々ですが、要するにまだ好きでもないので、お付き合いする対象としては見れないという事を言っているわけです。

 

なぜそうなるのか?

 

お付き合いを先に優勢しているためであって、まだ恋愛感情が育っていないためです。

 

育っていないものを早くに収穫しようとしているためです。

 

パーティーにしてもサイトで出会ったとしても、出会うためのキッカケの場になるだけで、まだお友達の段階ですらありません。

 

お友達の位置にもならないために連絡がつかないとか、そういう事になってしまいます。

 

まず考え方としては「育てる」という考え方が必要になります。

 

これには会う回数が必要になりますが、そこをすっ飛ばしてしてまっているわけです。

 

それなのになぜ早くに告白した方が良い!という考え方になるのかは、分かりませんが、聞くところによると冷めてしまからという理由です。

 

要するに1回目のデートよりも、2回、3回と繰り返して会っていくと、相手が途中で冷めてしまっている感じがしますので、告白は早い方が良いと思っているわけです。

 

1回目よりも2回目に冷めてしまう理由は、デート内容、接し方などに問題がある事が多いと思います。

 

何かしからの共通点のようなものがあって、デートまでいったわけですから、その人に対して悪い印象は持っていないと思います。

 

いいかも!分かりやすくするとそのような状態なわけです。

 

「かも」の状態ですから、そこから育てていく事になりますが、その過程で失敗してしまっている事になります。

 

次にどのような対策をすれば良いのかまとめています。

 

社会人の恋活の悩み!デート内容と告白するまでのタイミングは

スポンサードリンク

トップへ戻る